「セルフポートレート✖️対話」
撮られるがままのワタシを脱ぎ捨て、在りたいワタシを受け入れて撮る。
「写真を撮られるのが苦手」
「ほとんどの写真を受け入れられない」
「他人が撮った自分の写真を見て、違和感を覚えたことがある」
「自分をもっと深く知りたい」
そんなことを感じたことがあり、自分の写真を撮りたいけれど、
撮ることに対して臆病になってしまう方のためのセッションです。
セルフポートレート × 対話 というアプローチを通じて、
カメラの前で生まれる感情、見えてくる「今の自分」を感じ
自分を受け入れていくことにも繋げていくことができます。
スマホで写真を気軽に撮れる時代になりましたが、意図して撮ろうとすると、カメラの前に立つ怖さ・抵抗を感じることがあります。
でも、その怖さや抵抗の裏には、自分を大切にする想いや、葛藤・ストーリーが隠れていることがあります。
もしかしたら、その隠されているものを、記憶の奥の方において忘れてしまっているかもしれません。
このフォトセッションでは、
・自分で自分を撮る「セルフポートレート」
・自分を引き出す「対話」
を織り交ぜ、カメラマン八木橋がサポートしながら、ゆったりと撮っていきます。
カメラの前に立つ怖さや抵抗を感じている自分自身を受け入れたり、
鎧のような「撮られるがままのワタシ」を脱ぎ、カメラの前を楽しめるワタシを
お申し込みからの流れ
1. お申し込み(=ストアご購入)
2. 事前アンケート
お申し込みを確認し、メールでご連絡いたします。
お申し込みへの期待内容や、気になっていることなどを
「事前アンケート」でお聞かせください。
3. 撮影日の調整
撮影日は、撮影スペースの利用状況も参照し決定します。
事前アンケートののち、メール・メッセージツールでやりとりし、撮影日を決定します。
4. 撮影
ジャーナリング・対話・撮影を含め、1.5時間(最大2時間)を予定しております。
5. 撮影画像納品
3日以内に、レタッチ済み画像をWeb albumで撮影画像をお渡しいたします。
撮影の状況によりますが、30枚程度に厳選してお渡しします。
持ち物・注意点
・ヘアメイクは、ご自身でなさってください。
メイクツヤ感はテカってしまうので、マットを意識してみてください。
・お洋服を何着かお持ちいただき、お着替えしていただけます。
お洋服の色や素材で、目の色や肌の質感も変わってきます。
・土足禁止のカーペット敷きのエリアもあります。
靴を脱ぐシチュエーションも想定し、靴下にも意識を向けてあげてください。
主催者プロフィール
八木橋スミコ
セルフポートレートカメラマン
学生時代からフィルムカメラを持ち、趣味で風景や人物写真を撮る。
建築やITのエンジニアとして就職するも、家族を持ったことを機に、
写真という表現への興味が再燃。
デジタル一眼レフカメラでの撮影で独学で学び、2014年に家族写真や
プロフィール写真、イベントなどの撮影を始める。
その後、撮る時だけでなく、自分自身が撮られるときの複雑な感情に興味を持ち、
セルフポートレートの世界を探求し続けている。

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お申し込みをキャンセルされる場合はご連絡ください。
なお、以下のキャンセルポリシーに基づきキャンセル料が発生いたします。
申し込み前に必ずご確認ください。
・〜日程調整…無料
・日程調整完了~前日正午までのご連絡…参加費の100%。日程再調整で対応
・前日正午〜開催日当日のご連絡…参加費の100%


